ラブカ(古代サメ)を見る事ができる水族館の場所や値段、アクセスについて<ザ!鉄腕!DASH!!> 

古代サメと呼ばれるラブカの捕獲に 成功したそうです。 古代サメ?ラブカ?・・・ 気になりますよね?出来るなら一度 お目にかかりたいと思っています。 今日はそんな古代サメのラブカを 見る事ができる水族館を探して みました!!

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古代サメ・ラブカとは

出典:https://www.youtube.com/watch?v=qDS37ioeqdM ラブカはラブカ科と呼ばれるサメの1種で 大変貴重な生物です。現在ラブカ科は 世界で2種類しか確認されていません。 ラブカは海底500~1000mの深海に 生息しているが、日本では駿河湾や 相模湾などで発見されることがある ようです。 全長は160m~190mで、メスの方が 体長は長い。 出典:https://matome.naver.jp/odai/2141135098774011001/2141135516378395903 特徴的なのは歯が300本もある事です。 これだけの歯を持っているという事は 恐らく大きい魚も食べる修正があると 考えられています!! 一体誰がこの歯の数を調べたのかは 分かりませんが、頑張って研究 している人がいるのは確かですねw

古代サメ・ラブカを見れる水族館の情報

ラブカを生きた状態で見る事が出来るのは 【沼津港深海水族館】しかないようです。 東京でも剥製や標本ならば見る事が 出来る為、紹介しておきます。 ※下記、沼津港深海水族館以外の ラブカは剥製か標本です。

沼津港深海水族館の詳細

出典:http://www.numazu-deepsea.com/

場所

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